資格試験最短合格勉強法とは?


資格試験に合格するのに必要なのは、
参考書でも予備校でもありません!
本も読まない大の勉強嫌いの男が
「ある勉強法」に気付き…
公認会計士、国家公務員一種試験など
425個の資格試験に合格!!
今までの1/10の努力と時間で資格試験に合格する
「非常識な勉強法」を知りたくありませんか?
さっそく「非常識な勉強」のご紹介に入る前に
今まであなたがしてきた勉強の常識をひっくり返す、
2分程度の短いビデオを見てください!

はじめまして。中村一樹と申します。
私はこれまで、400個以上の資格試験に合格してきました。
取得資格は公認会計士、国家公務員T種試験(国T)など、
難関とされている資格から、
英検1級・簿記1級・宅建・行政書士・社会保険労務士・
情報処理能力などの固めのもの。
それから色彩検定・調理師・保育士・ボイラー技師・
測量士国家試験など多岐にわたり…
「
私はこれまで、穏やかな性格で通ってきました。
子どももいますし、家庭もあります。
だから…争いごとを避けて、いつも波風を立てないように
大人しくしていました。
でも、いい加減、我慢の限界です!
今の資格試験業界は、目に余るものがあります。
「これさえやれば合格できますよ」
「うちの予備校に入れば合格まで一直線です!」
こんな甘い誘い文句で生徒を誘い、
もともと素質があって合格した人だけを大きく宣伝。
落ちこぼれる生徒がいても形ばかりのフォローだけ。
そんなバカな話がありますか?
予備校と言っても、提供するのは教材と授業だけ。
勉強が大好きな人はいいでしょう。
理解も早いし、自分でどんどん進んでいけますから。
でも、勉強が嫌いな95%の人間はどうすればいいんですか?
授業なんて1回聞いただけじゃ理解できないでしょ?
忙しいのに毎回毎回、膨大な量の予習復習を
こなせって言うんですか?
あなたの頭の中の声は
「どうやったら合格できるの?」
「内容はいいから、とにかく私を合格させてよ!」
という痛みにも似た叫びですよね?
教材だけ与えて、「勉強のやり方」を教えないのは、
不十分だと言わざるをえません。
しかも予備校の授業は、全範囲をカバーしています。
「習ってないことが試験に出た」との批判を受けないためです。
だから試験には関係ない、ほんの細かいところまで
勉強させられているのを知っていますか?
それなのに、肝心の勉強のやり方を教えてくれる人は誰もいない。
じゃあ、最近ブームの勉強本を読めばいいかと言うと…
今は勉強本ブームのようで、本屋に行けば●●式勉強法と名をつけた本が
星の数ほど並んでいます。
でも、中を見てみると、自分がたまたま成功した方法を
自慢げに書いているばかり。
どうして税理士に受かった人が、
公認会計士試験の勉強方法を語れるのですか?
ましてやどうして、試験を受けたことも
ない「自称コンサルタント」がさも勉強法を
知っているかのふりをして勉強本を出せるのか?
私には不思議でなりません。
ある本は、毎日●分勉強しなさいと言います。
ある本は、朝5時に起きて勉強しろと言います。
あなたはそれが続きますか?
一時的にモチベーションが上がっても、
せいぜい続くのは1週間ですよね?
結局、机上の空論でしかないのです。
だから、
「あぁ、5時に起きられなかった。
やっぱり私はダメ人間だ」
「たった30分の勉強が続かない…。
自分みたいなのに合格は無理だろうな」
なんて、不必要に自信を
なくすことになってしまうのです。
私は、怒りを感じます!
教材だけ与えて、やり方を教えない無責任なスクール。
勉強法を知っているかの振りをして
たまたま成功したやり方を教え挫折させる勉強本。
真剣に資格試験に合格したいと願う受験生が
いいように踊らされ不必要に遠回りをさせられているのです。
資格を取りたいと一生懸命がんばっている人を救うために
何か、私にできることはないか。
そうして考え付いたのが、
「正しい勉強法を公開すればいいのではないか?」
ということでした。
では、「正しい勉強法」とは何か?